企業主導型保育所とは

企業主導型保育事業の特徴

働き方に応じた多様で柔軟な保育サービスが提供できます。

運営費・整備費について認可施設並みの助成が受けられます。

企業主導型保育事業の実施に当たっては、自社等の従業員が利用する[従業員枠]のみで
運営することもできますが
地域の住民等が利用する『地域枠』を設けて運営することも可能であり
利用者がどの枠に該当するかは、以下の通りになります。

従業員枠

弊社と利用者様がお勤めの方の法人との間で「利用確認書」を締結する必要があります。
お勤めの法人が利用料を負担する必要はありませんが、社会保険料の納付書写しが必要となります。
詳しくはお問い合わせください。

地域枠

(従業員枠の対象外の児童)
子ども子育て支援法における保育認定を受けた者の児童等
*地域枠を設ける場合、総定員の50%以内となります

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